株式会社廣済堂
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廣済堂ラーニングプラス

ワンストップでサポートします

特徴

タブレット学習とは、タブレットで完結する学習ではありません。
教育現場でタブレットを有効活用できるシステムです。

  • 教科の達成度や学習プロセスなど生徒一人ひとりで異なる学習情報。廣済堂ラーニングプラスは、それらの学習情報をタブレットで「見える化」し、教育現場での指導をサポートします。
  • 生徒は定期テストや入試の学習計画をタブレットで楽しく行うことができます。いつも生徒の身近にあるタブレットだからこそ、自立的な学習のツールとなりえます。
  • 生徒の成績変化に対して自動的にメッセージを送ります。単にテストの結果を伝えるのではなく、生徒の学習ニーズを明瞭にし、モチベーションを上げることを目標にしたメッセージです。
  • 生徒と教師、もしくは本部とのコミュニケーションツールとして利用できます。生徒と教師とのやりとりを保護者が閲覧することも可能です。

メリット

学習者

学習者

生徒の身近にある学習情報ツールとしてのタブレット。そのタブレットを意識した安心感をあたえるUI。Push通知や認証簡易化などアプリ独自の使いやすさで、生徒の自立的な学習をサポートします。

教師

教師

タブレットを使い、教育の現場で、学習者の進捗度や習熟度などの学習情報を確認できます。学習者一人ひとりの苦手項目を克服するために、項目応答理論(IRT)を用いて、適切な出題をサポートします。
※IRTを利用する場合は、統計的に有意な問題量を用意していただく必要があります。

本部

本部

お手持ちの紙の教材のデジタル化をお手伝いします。紙の教材が大量にあれば、大量の問題データを作成できます。

教師の使用を教育現場に限定することが可能です。情報流出のリスクを減らします。

学習者もしくは学習者グループの到達度や形成過程、良問精査などを統計的に処理します。


保護者

保護者

保護者はスマートフォンでお子様の学習情報入退室情報を閲覧することができます。
また、入試情報や期間講習、苦手克服講座の案内も適切な時期に入手することができます。